
黒岡日記 愛のケツバット
こんにちは、タニザワ好感度向上委員です。本日は仕事のゴタゴタに巻き込まれてグラップリングに参加できずに残念です🥲ライバル対決中のタニザワを拝むことはできました。
クラスでは噛みつきパスの展開を教わりました。試合に生かしたい有効なテクニックです。例により居残りスパーリングが始まると何だか不穏な空気を感じます。対決後に刺激が欲しいとの提案でYouTuberでもやらないリアル金属ケツバットを敗者にお見舞いすることに(特殊訓練を積んでいる者に限る)初戦は私からタニーへ愛あるひと振り。

次戦、不覚にも三角絞めを潰せず私が敗戦、バットを喰らうことに。

↑愛がこもっていないため尻ではなく肉の薄い背中に喰らいました。
訓練と愛情が足りてません。
これだとケガ人が出ます☠️
ケツバットには愛が必要なんです❤️
↓タニーにLOVE注入するホープ佐藤さん

自ら痛みを知ることで他人の痛みを理解できる昭和教育の素晴らしさを体感できました。某強豪野球部の甲子園辞退が騒がれてますがそこに愛があったのでしょうか?LOVEがあればコンプライアンスは不要です。皆さん、ケガしないように充分注意しましょう。終わります。黒岡正行
