谷沢柔術日記:極悪審判岡

谷沢柔術日記:極悪審判岡

2025年10月15日グラバカ東村山ジム。

水曜日のキッククラス。

マススパーを安全に行っていました。

私は、グラップリングクラスから。
グラップリングクラスでは、まず両足タックルの練習を。また両足タックルで倒せなかった場合の片足タックル、そこからさらに両足タックルの流れを練習しました。
さらにクローズドガードからの腕十字とスウィープからの腕十字を練習しました。

グラップリングクラスでは、日曜のジム内試合で私が負けた相手の塚越さんとスパーリングさせていただきました。
強かったです。
また、よろしくお願いいたします。

そういえば、グラップリングクラス中に、アル中ザリこと片岡さんがいらっしゃいました。
実は、日曜の打ち上げで酔っ払ってしまった片岡さんの携帯を今私が持っているのですが、そんな私も今日はジムにその携帯を持ってきておらず。

鉄拳制裁。

そして、柔術クラスへと移りました。
柔術クラスでは、まずオープンガード、クローズドガード、バックポジションのシチュエーションスパーリングを。
その後に、バックポジションからのエスケープ、さらにそこからマウントポジションを取る練習をしました。
マウントポジションへ移行する際の右足など細かな注意点に気づくことができました。

居残り練はMMAスパーリングを。

極悪審判岡の提案でPRIDEルールに。

岡さんはいつも自分は安全なポジションから「PRIDEルールがいいんじゃないですか?」とか「金属バット案件だな😎」とか言ってきてマジで嫌いです。

この世代の人達って悪い人多くないですか?◯社の人とか。

最後のスパーリングは、横山先生と。
審判は岡さんです。怪しいですね、、

結果はパウンドアウトで負け。
それにしても、岡審判の止め方が酷かったです。
MMAの審判は皆、体を入れて止めに入りますが、岡さんは触るだけ。
岡さん、PPV買って、RIZIN観てください。

金属バットを持ってニヤニヤ笑いながら眺めるだけの岡審判。

いつも倒した後に「大丈夫?」と声をかけてくれる優しい横山先生、、、最近、これが優しさではなくて技がどれだけ効いたかのチェックにすぎないんじゃないかと気付き始めました。

私を覗き込む目がね。測量なんですよね。

最後は、皆さまと写真撮影。
そのタイミングで、エリックさんがなんかの帰りらしく、ジムに寄ってくださったので、エリックさんも交えて。

今日もありがとうございました。

追記:
グラバカ誇る空手の先生福良っちょ。
どうやら、足の怪我で来週まで休むらしい。
しかも、階級下の私にローキック蹴ったせいで。

空手家は瓦割りなど、硬いものに対して強いイメージがあったのですが、、

福良っちょ。カルシウムだよ。カルシウム。

ありがとうございました。

谷沢朋紀

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