大和田聖の愛弟子日記:!フライングマッカチン
11月9日(日) 東村山ジム
1クラス目は、ガードリテンションの打ち込み、デラヒーバからの肩襟肩襟、オモプラッタ、オモプラッタからの四角→三角絞め。
2クラス目は、キムラトラップ、トラップからの洗濯ばさみ、相手が起き上がって来た際のクルシフィックスから襟締め。
ハーフからキムラをとるも、防がれてからのバックテイク。
↓2クラス目。

キムラ、、グラバカでこの技名を聞くと、色々ありますね。
まずは、桃色先生の柔術の三分の一の要素ですね。しかし、三分の一を構成しているはずなんですが、クルシフィックスやバックテイクなんて吉田さんから、聞いたことないような、、
いや、赤羽のコーシロー君曰く、吉田さんは横山さんすら極められる七色のキムラが使えると、、きっと五色目と六色目くらいのラインナップにあるでしょう。。
、、と思ったのですが、グラバカ歴13年の私は横山さんが吉田さんに極められているのをみたことないんですよね。ついでに12年のコバヤンもそんなものはないと証言を。
どうやら、七色ではなく、ただの桃色(アル中)のキムラみたいですね。
次に、キムラといえば、最近はお見かけしてない、名前を呼んではいけない某空手の先生ですね。
キムラを冠する男なものの、其の実、フットロッカーな先生です。
ただ、こちらはあまり称賛すると、本当に命の危機があるので名前は呼びません。。。
そんな木村先生と同じ空手家のヨシタカさん。今日は、結構技の調子もよかったですね。
同じく空手家の福良っちょと組んでたのですが、帯の差?経験値の差?空手の差?、、いやいや、戦士としての魂の差で、ヨシタカさんのほうがなんだかんだ技がしっかりできてました。
キムラトラップでは、綺麗に飛んでました。ヨシタカさんを馬鹿にするかたもいますが、馬鹿にしちゃあいけない。なんたって、世界一のザリガニですから!
片岡Flying macka-chin義隆
クラス後は、人ならざるものが考えたとしか思えない練習メニュー、西ゴリプロ。

私も、西ゴリさんから、よく筋トレの誘いを受けるのですが、西ゴリプロをみると、、、「前向きに検討します(全然前向きじゃないやつ)」ですね。。筋肉への憧れと必要性は感じてますが💦
そんな、西ゴリプロを2日連続で完遂したヨシタカのアニキ!流石!
俺は、西ゴリの愛弟子!だと。確かに、その胸にコーチ🦍を宿してますね。

なんか、ヨシタカさんを褒めすぎた気もしますが、、、最後は、やっぱりただのアル中でした。
赤羽や西成に大量発生していそうです。

今回の写真は、爽やかアル中ですが、昨日はリアルアル中行為をしてしまったそうです。
ヨシタカさん、酒と岡さん(諸悪の根源)はほどほどに。お疲れ様でした。
大和田聖
