
高江洲さんが可変式ダンベル80kgをジムに寄付して下さいました。
高江洲さんの強靭な肉体はこのダンベルで三戦を行うことによって鍛えあげられたそうです。
生粋の空手家である高江洲さんは幼少期からの訓練によって成人する前には三戦瓶に砂を一杯に詰めても負荷が足りなくなり、徐々に高重量ダンベルに移行したそうです。
ちなみに三戦瓶に砂鉄を詰めると瓶の握り口が耐えられず割れるそうです。
最早、片手40kgのダンベルでも負荷が足りなくなり、もっと馬鹿でかいダンベルを購入するそうです。
伝統と最新のトレーニング機器の融合。
ヤバいですね。

この日も皆さん。スパーリングありがとうございました。
高江洲さん。可変式ダンベルとベンチ台ありがとうございます。

浩ちゃんデカいので天井の蛍光灯割りそうで怖かったです。横山拓也
