
プライベートレッスン、キッズクラス、キックボクシングクラス、柔術ビギナークラス、柔術レギュラークラス、木村練、劇団東村山でした。
キッズ達は来月のコパブルテリアに参加するメンバーもいて頑張っていました。

監督として檄を飛ばす木村先生。
六尺棒時吉叩く棒が似合いますね。

説明や手続きも手慣れて来てます。
「何で、黒空手家のおっさん達は目の抉り方は何種類も知ってるのにPayPal知らないんですかね💢」と御怒りでした。

「欲しがりません勝つまで。」、「生き恥を晒して生きているのが辛い。」と令和とは思えない時代錯誤な発言を連発していました。
市川先生。次は勝って笑いましょう。

劇団東村山は劇団の稽古場所として場所を御貸ししているだけで、グラバカ東村山とは無関係な別組織です。
演目が過激で世にほとんど世に出せません。横山拓也
