
黒空手家のいなかった29日金曜日のグラバカ東村山
キッズクラスに始まり、キッククラス、柔術クラスといつも通りのスケジュール

黒空手家がいない代わりに赤羽から大和田さん、2クラス目から河内さん、生まれた時から”空手”に囲まれて育った高江洲さんといった非常に恵まれたメンバーでの練習でした。
1クラス目のスパーリングの際に各組がぶつからないように間に立つ高江洲倫理委員長
溢れんばかりの大胸筋が頼もしいです。

クラス後のスパーリングも、横山先生をはじめとして、大和田さん、河内さん、原田さん、高江洲さん、ピノキオというメンバーで回すことができました。

ただ何か足りないなと思っていると、ピノキオこと谷沢さんが嬉しそうに「岡がいないですね。」と。
たしかに黒空手家がいないというだけでは説明がつかない清涼な空気が漂っていましたが、いじめっこフィクサー(命名:谷沢)こと岡さんの不在には気付きませんでした。
さらに何を勘違いしたか
「いじめっ子といえば、赤羽の吉◯さん。僕はあの反社を倒さないといけないんですよ。じゃないと◯されて東京湾に沈められてしまうので。」と続ける谷沢さん。
どうやら話を聞いてみると、たくさん稽古をつけてもらい可愛がられていながら、赤羽の飯野さんと結託して◯川さんのことを『イジメッコンドリア野郎』などと裏では読んでいるとか。
さらに練習で生じた怪我のすべての責任を押し付け、赤羽の木曜日クラスから排斥しようとしているとか。
吉◯さんが大人だからピノキオと関わらないようにして、その結果ピノキオは生かされているだけに過ぎないのに、それに乗じた(岡さんでもやらないような)いじめじみたムーブメントは看過できません。
ここは正々堂々、それぞれと柔術・グラップリング・ナンデモアリの3本勝負で決着をつけるべきだと思うのですが、吉◯さんいかがでしょう?
東村山のピノキオこと谷沢は戦士を目指しているので、いつでも死合う準備はできています。
堀裕征
(文責:谷沢朋紀)

