
柔術クラス2クラス。
夏休みだからか参加者少なめでした。
浩ちゃんはジムに天敵木村先生がいるのを発見して即座に帰ろうとしていました。
更に小坂さん、時吉先生と続々と暗黒空手家が集まり始めると「1人見かけると何人も出てくる。」と暗黒空手家をまるでゴッキーのように言っていました。
浩ちゃん。暗黒空手家は技がスポーツライクじゃないだけで皆さん立派な人達だよ。
すぐに人を突こうとしたりスパーリング中に訳のわからないことをしちゃうのは習性だから仕方ないんだよ。

時吉先生は柔術青帯になられたので、御祝いの釵叩きor釵投を企画中です。
釵投は手足に刺さったら1ポイント、胴体は3ポイント、頭は5ポイント。

市川先生。いつもありがとうございます。横山拓也
